カッピーはかわうそのところへやってきました。
(カッピー)「かわうそくーん」
(かわうそ)「だれだ?なんだかっぱか何のようだ?」
(カッピー)「かわうそくん、ぼくをたごやまふじへつれていってくれない?ぼく、黄金のきゅうりがほしいんだ」
(かわうそ)「なんだって?おまえなんかにとれるもんか!」
かわうそはおこってドアをしめてしまいました。